心と向き合う前に刺激と感情?ワークショップで自己表現の練習。

こんにちは

 

繊細で敏感だと元気な時は五感から良いものをたくさん吸収できるのですが、調子が悪いと、すごく周りのことを気にして、自分の悪いところばかり考えて、心が滞ってしまうことがあります。

 

そんな時はみなさんどうしてますか?

 

まず、リラックスした状態になれるといいですよね。

今日「いい湯だな」思い浮かべたら、なんかよい感じでした。

ほかほかする感じで。これ、今後採用ですね。

 

アーユルヴェーダの心の話の中に

『タマス(うつなど)の人がサットヴァ(精神が整った人)に向かうためには、ラジャスを通らないといけない』

と言います。

 

ラジャスとは激質、活動的なもののことを言います。

 

心に問題を感じた時に、どうしても内省に向かいやすく、心理的なことや哲学を用いて解決しようとしてしまう場合があります。そう言う言葉を好むので、私もややその傾向ですが、

 

まずやったほうがいいのは、心と向き合うのではなく

いっぱい泣く
いっぱい怒る
わーっと楽しむ

こういったことの方が大事なようです。

 

ただ、私もですが
感情を表現するのが苦手という人も多いと思います。

まずは「お笑い番組見るや、泣くために悲しい映画を見る」から、私はやってみようかなと思います。

 

それから、自己表現の練習にとてもよいワークショップご紹介します。

3月17日(日)コミュニケーション力を楽しく錬えるワークショップ0neSmile

実際に俳優、演出、脚本、DJなど、多方面で活躍されている面白くて、楽しい先生のワークショップです。

おすすめですよ。

 

yuka 🙂

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